Oils of Aloha(オイルズ オブ アロハ) 社のご紹介

 
Oils of Aloha(オイルズ オブ アロハ) 社の歴史

<レイの製造からククイナッツオイルへ>

ククイナッツオイルは、1988年オイルズ・オブ・アロハ社によって研究されスキンオイル、化粧品の原料として開発されました。 オイルズ・オブ・アロハ社の前身は、「ククイ・ナッツ・オブ・ハワイ」というククイの殻を使用したレイなどのレイなどの製造販売会社でした。 現オーナーがククイオイル製品への将来性に着目し、1988年に同社を買収し、オイル生産に方向転換させてことから始まりました。現在、オアフ島北部に広大な農園を有し、化粧品原料としてのククイナッツオイルとマカデミアナッツオイルを生産しています。 2003年より同社が独自で開発した化粧品シリーズ「ククイスキン&ヘアケアコレクション」と食用油「マカデミアナッツオイル」を開発し、これら化粧品原料とともに世界中に輸出しています。

<世界に広がるハワイアンオイル>

ヨーロッパではドイツ、フランス、イギリス、アメリカ本土にはカリフォルニア、ニュージャージ、シカゴに代理店を持ち、同社のオイルは世界中に普及しています。 世界中に送られたオイルは、代理店から化粧品会社などに販売され、世界各国の有名化粧品メーカーの製品に広く活用されています。このように世界中で愛される同社のオイルの出荷量は、年々増大しています。 今までもこれからももっと多くの方に愛されるよう、安全を第一に真摯にオイルづくりに取り組んでいます。 OA_Waialua Factory Painting
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